【〇〇〇を減らすだけ】幸せ度が増す方法

【〇〇〇を減らすだけ】幸せ度が増す方法

こんにちわ!

 

西野です。

 

今日は幸せ度をあげる方法についてお話します。

 

 

実は

「選択肢が増えると人間は不幸になってしまう」

というお話です。

 

 

 

選択肢は多い方がいい??

 

 

人間は一日に

色んな選択肢がある

「たくさんのものから選べることはいいことじゃん」

「選択肢は多い方がいいじゃん」

 

と思われがちですが

 

じつは全く反対って話です。

 

 

選択肢があるということは

当然ですが絞らないといません。

 

 

 

 

人が一日に選択している回数

 

人が一日に選択する回数をご存知ですか?

 

人間が一日に選択する回数は約9,000回と言われています。

 

 

私たちは

それだけ多くの選択を

たった一日でしているということです。

 

 

そして

この選択のほとんどは無意識に

行われています。

 

 

例えば

朝、目が覚めた時に

「もう少し眠るのか?」

「すぐに起きるのか?」

 

 

起きた後に

「トイレに行くか?」

「顔を洗うのか?」

 

 

朝ごはんは

「パンにするのか?」

「ご飯にするのか?」

「食べないのか?」

 

 

朝起きる時から選択の連続であって

 

あげればきりがありません。

 

 

 

 

なぜ不幸になるのか?

 

では、選択肢が多いことがどうして不幸なのか?

 

 

少なくとも選択を絞るときには

悩みますね。

 

 

そしてそこで

選ばなかったとしたら後悔してしまいますね。

 

 

悩むことが楽しい時

 

 

例えば

両親から

新しいスマホを買ってもらえるとしたら

 

 

iPhoneにするか

アンドロイドにするか

 

悩んでいる時はいいんですが

 

 

後々

「選ばなかった方の選択肢を後悔してしまう」可能性は高いですよね

 

 

「やっぱりあっちの方がよかったのでは、、、」

 

 

また、選択している時間が楽しくないとき

「AもBもやりたくない」

 

 

こういった時は

「悩んでる時間」は苦しい以外の

なにものでもないですね。

 

 

じゃあ

誰かが選択を選んでくれるとしましょう。

託します。

 

 

それはそれで

後悔もするし

 

最終的に見合った結果にならなければ

その選択した人を恨むことになるでしょう。

 

 

選択したのは

自分自身なので

誰が悪い訳でもありません。

 

自己責任です。

 

 

 

では、どうすればいいのか?

 

 

よく自分の軸が無くてブレブレの人が

こういった傾向が多いです。

 

「優柔不断」

 

この改善策にもなります。

 

「自分のルール」を持っておくといいです。

 

 

例えば

皆さんで食事に行った時に

何十種類もメニューがあると迷ってしまいます。

 

 

そんな時に僕がしている方法は

「たまたま開いたページから絶対に選ぶ」

 

という方法を取っています。

 

 

 

選択肢を絞るんです。

 

こうやって「自分のルール」を決めていきます。

 

 

もし「ルール」が通用しないときには

 

例えば

レストランのメニューが

1ページしかなかった時。

 

 

こんな時には

「今まで

食べたことがないものを絶対に食べてみる」

 

 

こういった風に

新しい自分のルールを決めていくと

選択肢を絞ることができますね。

 

 

訓練していくと

「優柔不断から脱却すること」

できるようになりますので

 

ぜひ試してみてください◎

 

 

 

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